情報がだだ漏れのFacebookだからこそできる荒技

今回は現代のSNSの弊害とも言える個人情報がだだ漏れ状態のFacebookの隙に付け込み女性と出会う方法について論述して参ります。

【だだ漏れの情報を見極める】

Facebookはビジネスツールの色合いが強く、他人が興味を持たないであろう無駄な発信が日々繰り返されています。
この状況下で下記のような情報に注視することで、女性との出会いの場が潜んでいることを理解してください。

・大型なビジネス交流会に参加したという投稿
これ1点に集中しましょう。もちろんご自身がそこに参加していれば尚良いのですが、参加されていなくても構いません。
ここで情報を精査する上でのポイントを列挙します。

・100人以上の不特定多数が参加していること
・立食形式など座席が決まっておらず軽食が提供されていること
・つまらないスピーチをする主役が決まっており他の人間は賑やかしであること

注意点が必要なのは結婚式など関係性が濃密な人間が集まる場は避けてください。また、座席が決められており講演会形式で講師の話を只管聞くだけのような会合も、これには向きません。
あくまでも不特定多数です。そして、ビジネス色が程良く強いものになりますが、例えば下記のようになります。

・政治家の政治資金記念パーティー
・都内で行われる各都道府県の県人会
・ビジネス異業種交流会(男女の出会いを主体としたものは除く)

こういった交流会は一見参加するのにハードルが高そうですが比較的容易に潜り込めます。特に政治資金記念パーティーなどは賑やかしのための人数集めが必要ですので、何の興味もない女性が勤務先から招集を掛けられているケースが多いです。

【情報ソースのリーチを広げる】

上記したような交流会情報は何もFacebook内の投稿に情報を求める必要はありません。WEB上に情報が転がっています。
こういった情報ソースにまでリーチを広げ、その交流会に参加したという投稿を探すことが可能です。
幅広く収集した情報をFacebook上で発信している投稿を探し、そこに参加していたであろう女性をリストアップします。
「いいね」を押していたり「シェア」をしていれば参加していたことが濃厚ですし、「一緒にいます」という情報も見過ごせません。

【SNSが抱える闇に付け込む】

交流会に参加したことのある方であればご理解いただけると思いますが、様々な不特定多数の人間と名刺交換を行います。
この受け取った名刺の1枚1枚について、顔と名前が一致する方がどれだけいるでしょうか?そのほとんどは忘れ去られ下手をすれば名刺は紙くずとしてゴミ箱行きです。
しかし、その相手からメールなどが届けばどうでしょうか?失礼のないように返信が必要になります。
このツールがビジネス色の強いFacebookというSNSであれば、そのレバレッジを発揮します。
これがSNSひいてはFacebookが抱える大きな闇です。仕事上に繋がるかもしれない相手には非礼があってはならないという心理に付け込むのです。

【一言で決める】

上記でリストアップした女性にメッセージをする際は、グダグダ自己紹介する必要はありません。あなたは名刺を渡していることになっているのです。「先日はお世話になりました。またお話ししたいですね。これからもよろしくお願いします。」
これで全てが決まります。
そしてメッセージでのやり取りは最小限に留めましょう。ボロがでます。方法交換を言い訳に女性を誘い出してください。
1度会ってしまえば、過去の交流会の話などは意味をなしません。あなたのペースに乗せてください。
「覚えてないんですか?私は覚えてますよ。美人だったんで。」とでも言っておけば女性は気持ちよくなるものです。

(まとめ)

上記手法は、あなたが実際に会合に参加していた際に目を付けた女性で会話ができなかった女性を誘い出したい場合にも転用できます。ただ、あなたが実際に会合に参加していない場合にこそ醍醐味があります。
ぜひ、Facebookの闇に飲み込まれている女性を誘い出す際の参考にしてみてください。

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