「仕事だ」と言い訳することのできるFacebook

日本Facebook人口は2017年2月に2700万人になったと発表されました。これは日本人口の約21%に過ぎない数ですが

東京都の人口の2倍を超える登録者数ということになります。
そして数多ある巨大SNSの中でも特にビジネスツールとしての利用度が極端に高いツールとも言えます。
ビジネスツールとして使われているケースが多いFacebookという土俵で如何に女性を抱くか。について述べて参ります。

【仕事という羊を被った狼】

仕事で食事に行く、仕事でゴルフへ行く、仕事でキャバクラへ行く。仕事で、仕事で・・・。そんな馬鹿な話はありません。
結局は楽しい時間を作りたいだけなのです。だた「仕事で」と言うことで自分に安心感を与えることができますし、ひょっとすると勤務先から金銭的負担があるかもしれません。
何でもかんでも仕事に結びつけられるのは決して男性だけではありません。女性も、仕事だからと接待に行くこと逆に受けることがあるでしょう。「仕事」というのは大変便利な言い訳であるということ覚えておいて下さい。
ただし「仕事で仕方なく」と羊の皮を被った演技をしていると、いつしか羊に飲み込まれ本来の目的を見失ってしまいます。
あくまでも女性を抱くための言い訳として仕事をしているだけであり、あなたは本当は「狼」であるということを忘れないで下さい。

【作り込み方が重要】

では「狼」が羊の皮を被る上で大切なこととしてはFacebookでのご自身の投稿内容や回数が重要になってくるでしょう。
女性があなたからのアプローチを受け、Facebookページを見ることを想定して考えてみて下さい。
投稿回数が余りにも多いとナルシストな印象を持たれてしまいますし、テキストだらけの投稿であれば読む気力が失せます。
月2〜3回の投稿回数で、仕事で行った場所を収めた綺麗な写真を投稿しテキストは一言二言に留めることが必要になります。
あくまでも仕事に絡めながら「私は安全な人でナルシストでもありませんよ」という発信をしてページ上に罠を仕掛けておく必要があります。

【無視されて当然だと考える勇気】

ここまでが女性にアプローチを掛けるまでに必要となる準備です。釣りでいう撒き餌になります。そしてようやく釣り糸を垂らすことになるのですが、女性へのアプローチはFacebookメッセンジャーにして下さい。
下手に、Facebookページに「いいね」を押してみたり、コメントしてみたりという小細工は必要ありません。
逆に女性からすると見ず知らずの男性からのコメントが公衆の面前に晒されることになり迷惑なので控えてください。
メッセンジャーでは、いつも利用している出会い系サイトよりもライトな内容にして、自分の仕事について話してみて下さい。
そして最後に「良かったら情報交換しませんか?」と添えてください。情報交換であれば応じてくれるかもしれませんが多くの女性は見ず知らずの男性からのアプローチは無視します。この釣り糸を海に投げ込む作業を100回は繰り返すことで徐々に精度が上がってきますので、心が折れないようにしましょう。

【煙に巻くテクニックを磨く】

情報交換という名の出会いに誘い出すことができれば、真面目に女性の話を聞き、仕事の話をして下さい。そして最終的にはあなたの情報をもっと知りたいから「体でも情報交換がしたい」ということを女性に伝えましょう。
決してSEXがしたいと言ってはいけません。あくまでも仕事上でSEXするんですよ。と女性に提案してみて下さい。
これで笑ってくれたら、あなたのものです。もし断られても気にすることはありません。仕事は毎回うまくいくものではないでしょうし、どうせFacebookで釣られる女性にロクなのはいません。他のロクでもない女性を探せば良いのです。

(まとめ)

Facebookを使って女性を抱きたいのであれば「仕事だからSEXしよう」というくらいの意気込みで女性に臨んで下さい。
何を言っているのか理解できないでしょうが、それで良いのです。SEXができれば何でも良いのです。
仕事で性接待を受けることができる時代ですので、仕事でSEXしても良いのです。ぜひ参考にしてみて下さい。

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